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    ​日下玉巳と月に一回のお出かけ記録

    2025 08 takao

    kusaka tamami

    高尾山登頂

    家にあった1番運動できそうなイケてる格好で行ったのに、

    「なんで冬物の格好してるの?」

    と言われ、初っ端から出鼻をくじかれた。

    仕方なく一番下着のタンクトップで登った。

    快適だった。

     

    夏は緑が本当に綺麗。

    こうやって、ちゃーーーーーんと遊ぶ日って大事だよな。

    最近毎日遊んでるけど。

     

    ちゃんと働いて、ちゃんと遊ぶ。

    幸せな人生。

    高尾山はほぼ10年ぶりくらい

    ​山頂でビール飲みながら

    数時間喋り倒したり

    のんびり下山して

    麓にあるサウナで整う

    最高な休日

    ​

    先月はずっと北海道に逃避していたせいで

    東京で過ごす日々が憂鬱やったけど

    自分の機嫌を取るには十分すぎる日でした      

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    2025 08  takao

    matsui ayane

    Meet the Team

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    actor

    kusaka tamami

    【映像監督】
    1999年、神奈川県出身。2005年に子役としてキャリアをスタートし、ドラマやCMなど多方面で活躍。俳優としての経験を積みながら、監督業も始める。2021年に初監督作品『最悪は友達さ』(50分)が完成し、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭のゆうばりホープ部門を含む4つの映画祭で入選を果たす。2022年短編映画『まあるくなあれ』(21分)やミュージックビデオの制作も手がける。2024年には初の長編映画『冗談じゃないよ』(89分)を発表し、テアトル新宿での1週間限定公開が好評につき2週間に延長し話題となった。

    ・冗談じゃないよ(2023)
    第24回TAMA NEW WAVE ある視点部門
    第15回日本映像グランプリ [脚本賞]
    MOOSIC LAB 2024 招待作品

    【俳優】
    PROFILE
    H:152 B:85 W:67 H:90 S:23.5
    1999年8月17日生まれ
    神奈川県出身
    資格 普通自動車免許・小学校教諭・幼稚園教諭・保育士

    • Instagram
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    ​photographer

    matsui ayane

    兵庫県出身。
    都内スタジオで勤務後、アシスタントを経て、2020年独立。

    ポートレートを中心に、雑誌、WEB媒体、アパレル、映画のスチールなど幅広く撮影を行う。
    主な作品として、俳優 坂東龍汰を八年に渡り追った写真集『日常日和』(ワニブックス)

    映画スチールでは「あんのこと」、「君の忘れ方」、「遠い山なみの光」などがある。

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    © 2026 matsui ayane 
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